海綿体 細胞

ペニス増大には海綿体細胞を増殖する2つのアミノ酸が必要

海綿体

 

ペニスを大きくするには血流を改善すること。
そして、海綿体細胞を増やして大きくすることが不可欠です。

 

海綿体細胞はペニス形成している細胞のことです。
この細胞を増やすにはどんな成分が必要なのでしょう。

 

 

◆海綿体細胞を増やすには?
海綿体細胞といっても他の体の組織にある細胞と変わりません。
細胞を増やして大きくするには成長ホルモンと男性ホルモンの分泌が必要です。

 

成長ホルモンの分泌をサポートする成分は、アルギニンやバリン、トリプトファン、オルニチン、リジンといったアミノ酸。
その他にも亜鉛や鉄分、カルシウムなどのミネラル、ビタミンB1、B2、葉酸などのビタミン類が必要です。

 

そして、男性ホルモンの分泌に有効な成分はトリプトファンやオルニチン、シトルリンといったアミノ酸、トンカットアリやソフォン、高麗人蔘などです。

 

そもそも細胞を増殖するにはトレーニングが不可欠です。
筋肉と細胞は同じです。
筋トレなどのトレーニングをすると、筋肉細胞は損傷します。
損傷した細胞は、負荷に負けないように48時間かけて再生・回復します。
この再生・回復をサポートするのが筋トレでいうプロテインなのです。

 

そのため、チントレは絶対にやりましょう。
オススメはミルキングという方法。
牛の乳を搾るようにペニスを搾ることで、海綿体細胞のトレーニングになります。
1日10分でいいので、2〜3日に1回のペースでやってみましょう。

 

◆チントレとゼファルリンで増大
ミルキングなどのチントレをすることでペニスの海綿体細胞は損傷します。
損傷した細胞は再生・回復するのですが、この回復をサポートするのトリプトファンとオルニチンなのです。

 

細胞の回復には成長ホルモンと男性ホルモンの分泌が必要です。

 

男性ホルモンの分泌は睡眠中に盛んになります。
特に深い眠りの時にホルモン分泌が盛んになるのですが、深い眠りをサポートするのがトリプトファンです。
トリプトファンはメラトニンやセロトニンといったリラックス成分を生成する材料であるため、深くぐっすりとした睡眠をサポートしてくれます。
深い眠りになれば男性ホルモンの分泌が盛んになり、細胞の回復をサポートするのです。

 

また、成長ホルモンの分泌は脳の脳下垂体前葉(のうかすいたいぜんよう)という部分が司っています。
この脳下垂体前葉に作用するのがオルニチンです。
オルニチンによって脳下垂体前葉が刺激され、成長ホルモンの分泌を促進させます。

 

ペニスの海綿体細胞を増殖させるにはチントレ+トリプトファン+オルニチンが必要なのです。

 

次は「ペニス増大に喫煙・深酒・運動不足は厳禁」です。

 

 

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